2007年08月13日
3日目 〜タイからラオスへ〜
○朝ごはん○


寝台列車の朝ごはん 値段忘れ(確か50バーツくらい)
2日目の深夜、ファランポーンの駅から寝台車に乗車。
タイとラオスの国境の町、ノンカーイまで。
前日に車内で朝ごはんを車掌に注文したら、
翌朝運ばれてきたのがこれ。
期待してなかったけど美味しかった。クッパみたいな感じ。
優しい塩気のあるスープの中にご飯と鶏肉。
この料理なんていうのかな〜、また食いたいなぁ。
*夜ごはん1*


鶏挽肉のラープと鶏の丸焼き、ビール3本 400バーツ(3人で)
無事入国後、首都ビエンチャンへ。
早速メコン川沿いでビールたらふく飲んでホテルにチェックイン。
ゆっくりした後、メコン川沿いに戻り、屋台で一杯。
川沿いにはかなりの数の屋台が出ていて、盛り上がってました。
目に付いたのは白人の多さ。何でこんなに・・・って程。
子供連れのファミリーもうじゃうじゃいました。
「最後の楽園」と呼ばれてるの、欧州辺りでも有名なのかしらねぇ。
ナンプラーがしこたま効いた、ラオスを代表する料理であるラープ。
ビールのつまみで嗜みましたがまぁまぁかなぁ〜。
鶏の丸焼きは肉付き悪くて食えるとこ少なかった・・・。
*夜ごはん2*


ハンバーガー+ビール2杯(1人あたり) 676バーツ(3人で)
屋台で飲んだ後にホテルの向かいのオシャレカフェへ。
ビエンチャンの街中、至る所にオサレなカフェがあります。
そりゃまぁ、首都ですからあってもおかしく無いでしょうけど。
しかしです、これらオシャレカフェ、全て欧米人向け。
欧米人、先程も述べましたがホントうじゃうじゃいました。
元フランスの植民地だからかしらねぇ・・・。
それはそれとしてカフェです。
欧米人向けですからメニューも欧米人向け。
じゃ、バーガー好きなんでバーガーを。
味はどうかな〜と思ったけどこれがまた・・・デリシャス!!!
美味めぇぇぇぇ!バンズはモチモチ、パティはジューシー、
そして挟まってたオニオンがめちゃくちゃ甘い!
屋台でちょっと食ってたもんで、
間食できるか不安でしたが一気食い!
美味くてほっぺた落ちそうになりました。
あなどれん・・・あなどれんぞラオス!

寝台列車の朝ごはん 値段忘れ(確か50バーツくらい)
2日目の深夜、ファランポーンの駅から寝台車に乗車。
タイとラオスの国境の町、ノンカーイまで。
前日に車内で朝ごはんを車掌に注文したら、
翌朝運ばれてきたのがこれ。
期待してなかったけど美味しかった。クッパみたいな感じ。
優しい塩気のあるスープの中にご飯と鶏肉。
この料理なんていうのかな〜、また食いたいなぁ。
*夜ごはん1*


鶏挽肉のラープと鶏の丸焼き、ビール3本 400バーツ(3人で)
無事入国後、首都ビエンチャンへ。
早速メコン川沿いでビールたらふく飲んでホテルにチェックイン。
ゆっくりした後、メコン川沿いに戻り、屋台で一杯。
川沿いにはかなりの数の屋台が出ていて、盛り上がってました。
目に付いたのは白人の多さ。何でこんなに・・・って程。
子供連れのファミリーもうじゃうじゃいました。
「最後の楽園」と呼ばれてるの、欧州辺りでも有名なのかしらねぇ。
ナンプラーがしこたま効いた、ラオスを代表する料理であるラープ。
ビールのつまみで嗜みましたがまぁまぁかなぁ〜。
鶏の丸焼きは肉付き悪くて食えるとこ少なかった・・・。
*夜ごはん2*


ハンバーガー+ビール2杯(1人あたり) 676バーツ(3人で)
屋台で飲んだ後にホテルの向かいのオシャレカフェへ。
ビエンチャンの街中、至る所にオサレなカフェがあります。
そりゃまぁ、首都ですからあってもおかしく無いでしょうけど。
しかしです、これらオシャレカフェ、全て欧米人向け。
欧米人、先程も述べましたがホントうじゃうじゃいました。
元フランスの植民地だからかしらねぇ・・・。
それはそれとしてカフェです。
欧米人向けですからメニューも欧米人向け。
じゃ、バーガー好きなんでバーガーを。
味はどうかな〜と思ったけどこれがまた・・・デリシャス!!!
美味めぇぇぇぇ!バンズはモチモチ、パティはジューシー、
そして挟まってたオニオンがめちゃくちゃ甘い!
屋台でちょっと食ってたもんで、
間食できるか不安でしたが一気食い!
美味くてほっぺた落ちそうになりました。
あなどれん・・・あなどれんぞラオス!


