江古田
2009年03月15日
ばんごはん 江古田 「らーめん伝説 麺豪K」


天上醤油ラーメン(大)+焼豚+味玉 1100円
金曜日に聞いた自分の人事話にさすがに動揺し、
家に帰らずに後輩の家に転がり込み飲んだくれる。
その翌日の土曜日もまだ家に帰らず歌舞伎町の白木屋へ。
家に帰ってない為にヨレヨレのスーツでため息吐きながら、
ビール片手にいつも長期連休海外旅行へ一緒に行く友人に相談。
とんでもない田舎に行かされたらどうしよ・・・と嘆く私に、
2人共(一人は電話越しでタイから)同じことを言う。
「そりゃラーメン二郎食べれなくなっちゃうね!!!」
もぅ〜、よくわかってらっしゃる!・・・それも辛いなぁ。
転勤の話が頭から離れないさらに翌日の日曜日、筋トレ後。
向ったのは最近オープンしたという二郎インスパイア系のコチラ。
近くに二郎桜台店やどっと屋なんてのもあるけどどうかしら。
天上醤油らーめん大盛りで750円に味玉が100円。
さらに豚増し250円で合計はリッチに1100円。



スープを啜った最初のインパクトで、「めんつゆ」を彷彿。
うどんとか丼物のダシとか、天ぷらを浸して嗜むあれです。
醤油感がほとんど無いスープ、こういう味かと食べ進めるも、
豚の風味とアブラの円やかはあるが、醤油味無い・・・あれ?!
これ作り方間違えてません??醤油入れてないか量間違えたか。
どっちかといえば前者な気がしますが・・・明らかに変だこれ。
でもこういう味かもしれないしなぁ〜と、思い直すも厳しい。
半分ちょっと食べ進めたところでもう無理ですと断念。
変な味だったなぁ、麺が良かったのに非常に残念なスープでした。
全然美味しくなかった。これがデフォルトの味なら厳しくない?
メニューから外してつけ麺に特化した方が良いと思うなぁ。
もし次来ることがあれば絶対につけ麺食べよ・・・。
らーめん伝説 麺豪K
住所:東京都練馬区栄町4-3
HP:コチラ
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2009年01月11日
ランチ 江古田 「まる福大勝軒」


和風もり中+豚丼 1030円
昨日に引き続いて天気に恵まれている3連休の中日。
私は実家に帰る予定でしたが面倒になって在宅。
つまり予定が何にもございません・・・暇ですけど嬉しい。
年末年始もアメリカだったりずーっと忙しかったから。
久し振りの何もしない時間、なんて贅沢なんだろう。
そんな日、メルヘデスゲンツでちょっと遠出して江古田へ。
この街はごちゃごちゃしてるけどなんか落ち着く。
多分古くからの学生街なのでご飯もそれ以外も安い店が多いし、
江古田駅もどことなくボロいから?・・・なんかノスタルジック。
そんな江古田で空腹を満たそうと訪問したのは、、
東池袋大勝軒創業者山岸一雄、最後の弟子の店。
山岸氏の味を守りつつ、独創的なメニューもあり楽しめます。
その独創的なメニューのひとつ、和風もりを注文。

麺が柔らかい大勝軒にしてはややコシの感じる麺。
つけ汁は酸味よりも魚介が強めで粘度高め、マイルドな仕上がり。
具には大勝軒らしくなく柔らかい巻かれたチャーシュー、つみれ、
数種類のきのこ、味のついた大根、青菜になると、ネギなど。
ベースは大勝軒の味でしょうが普通の大勝軒の味ではない。
美味しかったし創意工夫が感じられ、とても楽しめる一杯でした。
これで780円はとてもリーズナブルに感じました。
おまけのご飯メニュー、豚丼は250円。

ちょっと丼が小さいのは残念ですけどお肉はたっぷり、
ゴマの風味も感じられてとても美味しかった。
混んでた為に空席を待つ年齢層の高い家族や、
格闘ジムのTシャツを着て大盛りをかっ込むヤングメン。
背中で赤子をあやしながら対応する女将さん・・・かな。
混んでたけどお店の雰囲気が穏やかで良かったです。
一年振りの訪問でしたが楽しめました、また来よう。

○福大勝軒 (東池袋大勝軒 江古田店)
住所:東京都練馬区栄町4-3
電話:03−5999−1201
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2008年10月19日
ばんごはん 江古田 「ラハメン ヤマン」


あぶらは大盛り(+生卵、サービスメンマ) 750円
一昨日からの体調不良で昨日は寝込んでしまいました。
しかし今日はわりと清々しい目覚め。薬飲んでよく寝たからか。
それでも万全というわけにはいかずに買物の予定は諦め、
朝からゴロンゴロンしながら無駄にTVをウキウキウォッチング。
しかし午後には飽きが。そこでもう大丈夫だろうと週課の筋トレへ。
何時も通り1時間自転車こいでマシンを幾つか、フガッ、オリャっと。
ふと、鏡に映った自分をみるとオゥエ!!顔が真っ赤じゃんか。
マズイ!自覚症状無いけどぶっ倒れそう・・・そそくさと帰り支度。
メルヘデスゲンツに跨り自宅へ・・・向ったハズが辿り着いたコチラ。
江古田界隈では御馴染み、レゲエラーメン店でございあす。
だってさー、筋肉刺激してお腹空いたんだもの。
最近汁無し系ずっと食いたいと思っとりました。
いつもはつけ麺ですが今日は迷わずヤマンの汁無し、あぶらはを。
なんと19、20、21日でヤマン5周年記念サービスを実施中。
味玉、メンマ、高菜のうち1品サービス、こいつはラッキー!
メンマをチョイスし、ドレッド店主のオペを待つ事数分、実食。

あぶらは、初めて食べたけど汁無し坦々麺のような味。
ま、簡単に言うなら麻婆豆腐みたい。豆腐入りもアリかな。
美味いっすよ、モチモチ中太麺に具が絡んでとてもナイス。
特にトッピングした生卵が甘くてピッタリ合いました、正解。
さらに青菜のシャキシャキが良かった、青菜好きなので。
食べてる途中にふと思い出したのですが、
俺ヤマンで以前も無料トッピング貰ったことあるぞ!うん。
しらべてみたらなんと4周年の時も来てました。
注文はつけ麺でしたがサービストッピングもメンマで一緒だ。
こりゃ6周年の時にも来なきゃいけませんな〜。
ラハメン ヤマン(Yahman)
住所:東京都練馬区栄町22-1
電話:03−3557−0703
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2008年09月20日
ランチ 江古田 「大鷹ラーメン」


みそつけ麺(大盛り)+ネギ塩焼豚丼 1080円
昨日、外出先の川越で一杯飲んだ後。
駅ビルをブラブラ、何気なくCD屋さんに入店。
気が付けば、視聴もせずに2枚購。合計4600円。
酔っ払ってるとつい買っちゃうんだよなぁ〜。
お腹一杯なのにお菓子タンマリ買ったり・・・。
そんな次の日、無駄遣いは反省ですが休みなのでウキウキ。
ランチに桜台二郎に行ったらありえない行列・・・却下。
そのまま江古田へ。何食うかと悩んでたら目の前にコチラ。
おお、ここが最近出来たという新店か!で、入店。
みそつけ麺、大盛り無料で780円。

味噌はラーメンでもつけ麺でも具に野菜が欲しい。
無い時点でマイナス、つけ汁も味に奥ゆかしさが微妙に無い。
だけど自家製の、小麦の粒々が見える中太麺は非常に美味い。
普通の麺では味噌の強い風味に負けてしまいますが、
しっかりと自己主張、つまり小麦の風味と旨みが感じられました。
さらに注文したネギ塩焼豚丼は300円

炙り焼豚の上に、ネギと塩ソースが和えた物が乗っています。
これは多分、焼肉屋のタン塩でタンの上に乗っているのと一緒。
けち臭くなくボリュームもあり、とても美味しかった。
塩ソースと炙り焼豚、そして御飯のバランスが良かったな。
どれか1つ個性が強すぎると不味くなってしまいそうだし。
今まで食べたラーメン屋御飯メニューの中でも上位に来ますコレ。
新しい江古田のお店、良いんでないでしょうか。
しかし・・・麺大盛りに御飯、食いすぎてしまったなぁ〜。
大鷹ラーメン
住所:東京都練馬区栄町4-5
電話:03−6908−1454
2008年07月19日
ランチ 江古田 「元 〜そもそも〜」


裏油そば(+温玉、ニンニク、背油) 920円
ぽ〜にょぽにょぽにょ・・・宮崎アニメの新作、俺も見たい。
でも三十路だし彼女も居ないし一人じゃ行けないな・・う〜ん。
と、考えてたら腹が減り、3連休の初日に訪れたコチラ。
2度目の訪問、二郎系の油そばを始めたということで再訪です。
ちなみに11時半開店で一番乗りでした。
注文は裏油そば、トッピングはニンニクと背油と温玉。
ぐちゃぐちゃっと混ぜ合わせてゴーゴゴー!


最近極太化されたという麺の上はトッピングが色々と。
有料も含めるとヤサイ、ニンニク(20円)、炙り焼豚一枚、魚粉、
背油(20円)、青のり、天かす、しょうが、温玉(100円)。
この裏油そば、二郎系と聞いてましたが味はやはり油そば。
油タレの柔らかいしょっぱさ、ピリっとした後味。
具達には個性は無いけど、一体となり油そばを形成してます。
最近は隣りの大勝軒に押されてると聞いていたので、
どんなもんかと思いましたが結構イケました。
この極太麺はつけ麺にピッタリ合いそうだけど、どうかしら?
でも油そば専門店というポリシーもあるしな・・・。
ま、何はともあれ頑張ってくださいね。

油そば専門店 元 〜そもそも〜
住所:東京都練馬区栄町4-3
電話:03−3993−8330
2008年05月08日
ばんごはん 江古田 「麺屋 はつがい」


地粉つけ麺+葱ぶたごはん 1080円
明日は誕生日、とうとう三十路になりまっす。
曇りガラスの二十代、最後の晩餐に訪問したのがコチラ。
何食べようか、色々考えましたが結局いつもの様に麺。
ラーメン二郎行こうと思ったけど混んでて・・・。

地粉つけ麺780円、地粉とは一体何かしら・・・。
良くわからないけど弾力がある麺、とても美味い。
そのモチモチの麺は魚介スープと絡んでいい感じ。
このお店のスープ、魚介濃い目で俺好み。
そして葱ぶたごはん、変わった味付けでこれも美味い。

二十代最後の晩餐は美味かったです、ご馳走様。
さてと、帰ってビール飲みながら、三十路の時を待つかな。
麺屋 はつがい 2号店
住所:東京都練馬区豊玉上1-9-11
電話:03−3993−1417
2008年05月06日
ランチ 江古田 「燦燦」


つけ麺(+味玉)+肉ごはん 1000円
昨日は夕方に昼寝のつもりで寝たら、
そのまま夜中ちょっと目覚めたけど朝まで爆睡。
そんな疲れてた感じは無いんですけどね、良く寝た。
今朝は起きてからウダウダした後、午前中のうちコチラへ。
昨日訪問した「ラハメン・ヤマン」のすぐ近所です。
しかし連休最終日、天気に恵まれましたなぁ。
こちらの店名のように太陽が燦燦と輝いています。
暖かいし、俺も誰かと出かけたい、けど相手が・・・。
出来れば今日まで海外に居たかったですな〜アハハ。
開店してまだ間もないせいか真新しい店内。
11時過ぎの到着で既に5、6人の先客。
2席あった空席の手前側に腰を落ち着け、
500円のラーメンと迷いつつ注文したのはつけ麺。
下調べでは有名製麺所の麺を使用しているそうで、楽しみ。


つけ麺ですが、酸味の利いた白濁の魚介系つけ汁。
酸っぱさの中に確かな食感の魚介は鰹節か。
魚粉が入っているのは良く見受けられますが、
鰹節入りは噛んだ時の食感と、味が染み出すのが結構好き。
動物系の甘みと胡麻の風味も感じられ、しょっぱ目ですが美味い。
また麺がモチモチで太さも俺好み、たまらんかったです。
具の焼豚や味玉も含め、非常に美味しい一杯でした。
肉ごはんは値段のわりにお肉も御飯もたっぷり。
食べ応えありましたがちょっとコチラも味がきつ過ぎたか。
美味しいお店が近所にで来て嬉しいですわ。
激戦区江古田のラーメン界でも燦燦と輝いて欲しいお店です。

燦燦
住所:東京都練馬区栄町21-18
2008年05月05日
ばんごはん 江古田 「ラハメン ヤマン」


らはんち・セット 950円
楽しかったネパール旅行から早朝着の便で帰国。
ハァ〜、終わっちまった・・・楽しかったなぁ。
昼前に練馬の家にたどり着き、ため息ひとつ・・・。
食事は美味しかったけどやはり海外、疲れが。
ランチには久し振りに美味しい麺類を嗜みたいと、
メルヘデスゲンツ(原付)を駆けてやって来たコチラ。
ジャマイカラーメンを謳っていますがいやいや、
店員はドレッドヘアですがとっても美味しいラーメン屋。
らはんち・セットは好きな麺類に150円でミニ丼つき。
味玉つけ麺800円大盛り(無料)にミニ角煮丼をオーダー。
祝日なのにランチのサービスセットをやってるのはナイス!
ただ3時まで。俺が入店した時既に時計は回ってましたが、
「まだ出来ますよ!」ってドレッド店員。嬉しかったっす。

白っぽいやや細麺の麺を甘酸っぱいつけ汁に浸し嗜む。
一口目から中尾彬風に唸ってしまう、「美味いねぇ。」
ツルツルっと喉ごしのよい麺に汁が良く絡み、
そこに具のシャキシャキ青菜がアクセント、いい感じ。
結構近所にあるんですが通勤路外であり、歩くと遠い。
訪問チャンスがあまり無いのが悔やまれるお店です。
塩つけ麺やあぶらは(油そば)等の麺類他も、
めんま御飯やにんにく御飯など、サイドメニューは豊富。
家族や友達と行っても選択肢が多く、みんな楽しめそう。
バカンスが終わっちゃったと失望感を拭えませんが、
美味しい麺類をどんどん食って次の海外旅行まで頑張ろっかね〜。
帰路の途中でガソリン入れたらリッター当たり155円。
暫定税率復活してたのかぁ、ビ〜ックリこきまろ。

ラハメン ヤマン(Yahman)
住所:東京都練馬区栄町22-1
電話:03−3557−0703
2008年04月03日
ばんごはん 江古田 「麺屋 はつがい」


味玉つけ麺+葱ぶたごはん 1160円
昨日は仕事終わった後ジムに行こっかな〜、
なんて考えてたら急遽浜松へ出張に。
この出張、別に行く予定は無かったですが、
最近上司になったI課長が行け行けとうるさくて。
前日から30回くらい言われ続けたかしら。
最初は行かないと言ってた俺、結局折れて行く羽目に。
まあ出張自体は行って良かったかなと思う結果でしたが、
I課長に関して、なぜあんな俺に勧めたのか。
もしや裏があるかもなぁ〜と推察し、とりあえず今日出勤後、
I課長のタイムカード見たら定時の3分後に退社。
もしかして、部下が居ると早く帰り辛いから俺を行かした?
そんなわけなぁ・・・これがありえないとも言い切れない。
この課長は結構サボり癖があるって評判。
昨日はさらに上司の部長も一緒に浜松出張でしたから。
まぁねぇ、定時過ぎりゃいつ帰ってもいいけどさ。
ちなみに俺は11時に自宅着です、疲れた。
今日はしっかりジムで筋トレ後、二郎桜台へ。
20人近い行列を確認、スルーして辿り着いたコチラ。
朝霞に本店がある有名店の2号店だそうです。


目新しさは無いけど美味しい濃厚な魚介豚骨のつけ汁。
汁の中には焼豚片がゴロゴロ。味玉はまずまず。
特質すべきはコシのあるモチモチの太い麺、素晴らしい。
つけ汁と麺がよく絡みます、美味しいなぁ〜。

葱ぶたまんまは結構なボリューム、
葱にスライスされた焼豚、その上から甘めのタレ。
タレががたっぷりご飯に絡み、美味かったです。
さすが朝霞の有名店という感じでした。
ただ居酒屋も兼ねてるそうで、酔っ払いがうるさかったです。
店前の道は江古田駅方面からは一方通行なので気をつけて。
麺屋はつがい、子はかすがい。

麺屋 はつがい 2号店
住所:東京都練馬区豊玉上1-9-11
電話:03−3993−1417
2008年03月22日
ランチ 江古田 「伝説のすた丼屋」


伝説のすた丼(肉マシ+ライスマシ)+大根サラダ 930円
ホントは土曜日の朝から外食なんてしたくないっす。
でも都心の1K、玩具みたいなキッチンでは料理するのが辛い。
まな板置ける場所も無い、お皿を広げる場所も無い。
まぁ、やる気一つだとは思うんですけどね。
とりあえず毎土曜日のように二郎に向かったら大行列。
天気が良いせいか特に今日はヒドイ、20人以上いるかも。
何処に行こうかと悩むも、二郎に振られたわけだし、
二郎程じゃなくても同様にガッツリ食いたいなぁ〜。
そういえば江古田にすた丼屋が最近できたなぁ・・・行こ!
と、メルヘデスゲンツ(原付)駆って行ってきました。
すた丼はノーマルで580円、ですがガッツリ食いたい!
だもんで肉増し120円+飯(お米)増し80円に。合計780円。
追加でやっぱ野菜も欲しいな!と、大根サラダ。150円。


すっげー分かりやすくいうと、醤油ニンニク豚丼。
豚バラ肉の味付けは厳選されたニンニク、
それと複数の醤油を合わせて完成されたという秘伝のタレ。
一口食べれば箸はもうノンストップ。
豚肉とても柔らかい、そしてタレが染みこんだご飯も美味しい。
う〜ん、たまらんす!・・・と、食い進めていたんですが、
時刻はまだ午前11時過ぎ・・・胃が受け付けてくれない。
半分ほど平らげたところで箸がぴたっと止まってしまう、ピンチ。
ここで踏ん張るのが男の中の男だ!と奮い立たせ、
食べ進めるも今度はニンニク醤油の強い味付けに激しく飽きが。
何とかお肉は完食、しかしご飯は1/3以上残す・・・すまんス。
逃げるように退店。店員さんの威勢良い挨拶が罪悪感を増します。
午前中から腹がタップンタップンになりまスた。
ぶっちゃけ、ここの大盛りは通常時も無理かもなぁ。
ご飯を無駄にしてしまったこと、申し訳ないです。
最初はやはり並を試すべきですわ、反省します・・・。

伝説のすた丼屋 江古田店
住所:東京都練馬区旭丘1-73-9
HP:コチラ

